top of page
CONSIDE INC. top image

BEST SOLUTION

Specialist of System Development.

私たちの合言葉は「BEST SOLUTION」

システム開発を通じて御社の発展を縁の下から支えます。

私たちは業務系システム開発及び設計のスペシャリストです。

私たちの合言葉は「BEST SOLUTION」

システム開発を通じて

御社の発展を縁の下から支えます。

私たちは業務系システム開発及び

設計のスペシャリストです。

ABOUT US

親身な対応とベストな提案 

信頼重視のシステム開発

お客様のお困り事、解決すべき問題点のお話しを伺うことが

私たちのスタートだと考えています。

お客様と弊社の経験と知恵を共に出し合い、

どのような企業システムを構築するか。

企画立案からお手伝いさせていただきます。

私たちの合言葉は「BEST SOLUTION

システム開発を通じて御社の発展を縁の下から支えます。

私たちは業務系システム開発及び設計のスペシャリストです。

ミルキーグリーン事業部

苔テラリウムの製造・販売 及び ワークショックの開催などを行います。​

苔は生きています。育つテラリウム 小さな苔で作る大きな世界観

あなただけの苔物語をオフィスやご家庭のテーブルに置かれては

​いかがでしょうか? 私たちミルキーグリーンがお手伝いいたします。

苔テラリウムの製造・販売 及び ワークショックの開催などを行います。​

苔は生きています。育つテラリウムに小さな苔で作る大きな世界観を演出。

あなただけの苔物語をオフィスやご家庭のテーブルに置かれては​いかがでしょうか?

私たちミルキーグリーンがお手伝いいたします。

ぼうさいこくたい横浜

9月17日より18日の2日間 横浜国立大学にて開催された「ぼうさいこくたい」に

防災総合支援システム JoyLinksを出展させていただきました。関東大震災から100年

また、温暖化による豪雨災害などが多発している状況の中で、防災・発災対応・復旧支援などの

切り口から多くの出展がありました。「災害時ボランティアセンター支援システム」は大変多くの

関係者のご来場を頂き、大変有意義な忙しい2日間となりました。天気も良くへとへとになった

2日間でしたが、ボランティアセンター支援システムに興味を持っていただいた方が増えていると

感じた2日間でした。JoyLinksは普段のボランティア募集から避難所管理支援・災害時ボランティアセンター支援システムと総合的に災害を支援するシステムと変わりつつあります。

これからも進化を続けるJoyLinksにご期待ください

SDGs活動 カンボジア カンポットペッパー農園支援

私達 Consideは社会貢献を果たしていきたいと強い思いから、SDGs フェアートレードに

取り組んでいます。「できることを少しずつ」という目標を立て 2022年11月より

カンボジアにあるカンポットペッパーの農園を支援しており、約1ヘクタールで収穫された

胡椒を自社独自輸入し、直接 皆様にお届けしたいと活動しております。

「最高級に美味しい胡椒」を味わっていただき 食べる貢献にご賛同ください。

よろしくお願いいたします。

第44回九都県市合同防災訓練(千葉市会場)2023年8月27日

大地震による甚大な被害の発生を想定し、自助・共助・公助の理念のもと、市民、防災関係機関及び

市が緊密な連携をとり、実践的な総合防災訓練を実施することにより、本市の災害対応能力の

向上及び防災体制の充実強化を図るとともに、市民の防災減災意識の高揚及び防災行動力の向上を

図る目的で開催され、被災時の復旧活動を迅速・円滑に行うため災害ボランティアセンターに

集まるボランティアパワーが大きく期待されています。JoyLinksは災害ボランティアセンターの

運用支援を行うためのツールとして訓練に参加し、ボランティアのスピーディーな活動を支援し、

センター運用の大きな負担を大幅に軽減するツールとして参加させていただきます。

​Joy Links

災害ボランティアセンター運用支援システム

多くの災害現場にてボランティアセンターの運用経験に基づき自社開発したWebアプリシステムです。

ボランティア活動日の事前登録を行うことでボランティアの管理QRコードが発行され受付→マッチング→資機材貸出→作業報告→帰着までをスマートフォンを使用して運用することができます。

独自開発されたシステムで運用を一元化することによりボランティア動員数や受付ニーズ(件数・作業時間)を日別・時系列でも分析でき、レポートデータとして災害をリアルタイムに定量的に可視化することができます。

株式会社コンサイド 一般事業主行動計画

社員が仕事と子育てを両立させることができ、すべての社員がその能力を十分に発揮できるようにするため、次のように行動計画を策定する。


1.計画期間

2026年5月1日 ~ 2029年6月30日


2.内容

目標1:計画期間内に、育児休業の取得率を次の水準以上とする。

男性社員・・・取得率30%以上

女性社員・・・取得率80%以上(有期雇用含む)


<対策>

2026年6月~ 各職場における休業者の業務カバー体制の検討(代替要員の確保、業務体制の見直し等)・実施

2026年7月~ 育児しやすい職場づくりの取組を、社内報や採用広報等を通じて積極的に発信し、若手の採用・定着につなげる。


目標2:産前産後・育児休業制度の周知、周囲の理解促進をする。


<対策>

2026年8月~ 制度の理解及びパンフレットの内容検討会を実施。

2026年9月~ 制度やQ&Aをまとめたパンフレットを作成。各部署上長に周知した上で全従業員にパンフレットを展開及びイントラネットに掲載。

LATEST NEWS

最新ニュース

IMG_8706_R.JPG

DearForJapan

私達 DearForJapanはカンボジア カンポット州にある胡椒農園の畑1ヘクタール分の

運営費用や資材費などを提供し、農作支援を行っています。

社訓でもある「夢を力に」を実践し、私たちなりの社会貢献を考えています。

私たちはSDGs(FAIRTRADE)(10:人や国の不平等をなくそう)に賛同し取り組みます。

​私達 DearForJapanはカンボジア カンポット州にある胡椒農園の畑1ヘクタール分の運営費用や資材費などを提供し、農作支援を行っています。

社訓でもある「夢を力に」を実践し、私たちなりの社会貢献を考えています。

私たちはSDGs(FAIRTRADE)(10:人や国の不平等をなくそう)に賛同し取り組みます。

KAMPOT PEPPER

bottom of page